妊娠中の女性の姿を写真に収める
マタニティフォトは、どんなポーズで撮るのが良いのでしょうか。
今回は、
マタニティフォトでのおすすめポーズをご紹介します。
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マタニティフォトのおすすめポーズ
マタニティフォトを撮る際は、主に2つのポーズを基本にするのがおすすめです。
■女性が一人で撮影する際のポーズ
マタニティフォトは、お腹が大きくなった女性の姿を残す写真ですので、女性だけが被写体になることが多いと言えます。
その場合、真正面からではなく、カメラに対して横向きになるポーズがおすすめです。
横から撮影した方が、真正面から撮るのと比べてお腹のふくらみがはっきり写ります。
ふんわりしたドレスなら、おなか周りに手を置くといいですし、セパレートタイプのドレスなら、ただ立っているだけでお腹の中に赤ちゃんがいることがわかるポーズです。
■夫婦で一緒に撮影する際のポーズ
マタニティフォトを夫婦で撮影する場合は、ポーズの種類もよりバリエーション豊富になります。
人気があるのは、同じくカメラに向かって横向きに立ち、夫がひざまずき、妻の大きくなったお腹にキスするポーズです。
夫から妻への愛情はもちろんのこと、お腹の中にいる我が子への愛情が伝わるとして人気があります。
真正面から撮る際は、お腹に手を添えた妻を夫が後ろから抱きしめる、いわゆるバックハグと言われるポーズが人気です。
▼まとめ
大切な記念となる
マタニティフォトにするには、ポーズにもこだわりたいですね。
女性だけなら横向きがおすすめですが、夫婦で撮影する場合は、横向きと正面のどちらのポーズも人気があります。
他にも
マタニティフォトを素敵に撮るためのポーズは多くありますので、ポーズでお悩みの際はお気軽に当スタジオへお尋ねくださいね。